糸小合唱部 校内ミニコンサート NEW

2020.11.24

 11月20日(金)には、多目的ホールで校内コンサートを行いました。「変わらないもの」と「宿命」の2曲を合唱しました。子どもたちは、練習を積み重ねて創り上げたハーモニーをホールいっぱいに響かすことができたり、全校の友だちに聴いてもらうことができたりして、充実感でいっぱいの表情をしていました。

商店街のすてきを もっと見つけよう NEW

2020.11.24

 1学期、まち歩き探検に出かけた駅前商店街のお店に、今度は見学に行かせてもらい、お店のおすすめの商品や、いいところなどを詳しく調べることにしました。(株)まつきさん、加賀の井酒造さん、コナヤスポーツさん、木島商店さん、重寿司さんの5つのお店から、自分の関心の高いお店を選び、見学させていただきました。インタビューの中では、糸魚川大火の際の体験談や、まちの復興に向けてさまざまな努力と工夫をされているお話を伺うことができ、かわりつつある糸魚川の様子を、また1つ、新たに知ることができました。

安心の中で 高め合う NEW

2020.11.19

 今、学習している「討論会」では、「仲間とのつながり」をフル活用する必要があります。一人ひとりが違う考えをもち、討論に臨み、より説得力をもった発言をするために意見をまとめていく。文章にすると簡単ですが、大人でもなかなか苦戦するのではないでしょうか。

自分たちにもできる! NEW

2020.11.19

 6年生が修学旅行で不在だったときのこと。金曜日の昼休み、講堂の配当は6年生でした。ある子から、「6年生はいないけど、どうするんですか」と声が上がりました。これはよい機会だと思い、みんなで話し合ったところ、「5年生がイベントを考え、他の学年を誘う」ということに決まりました。運営は先日ドッジボール大会を運営していた運動委員会が、放送での呼びかけや音楽をかけての盛り上げは広報委員会が、けが人の対応は健康委員会が名乗りを上げてくれました。

あなたといっしょに わひわひ商店街 NEW

2020.11.19

 今回は、子ども達がひすいの里総合学校の友達とまたかかわりたいと思ったことから実現しました。どんな遊びをしたいか話し合い、ひすいの里総合学校の友達と一緒に回っていく活動をすることにしました。
 ひすいの里総合学校の友達が座ってもできるように、いすを用意したボーリングを準備したり、ひすいの里総合学校の友達も一緒にできるように、魚つりのさおを枝分かれにして何人でも1つのさおを持てるようにしたり、2人で同時に玉が投げられるように、袋を用意して両端を持って投げられる工夫をしたりしました。最後の最後まで相手のことを思いやり考える姿が素敵でした。

楽しいな おもちゃ作り NEW

2020.11.19

 子どもたちが楽しみにしていた生活科「作ってあそぼう」の学習が始まりました。紙コップや新聞紙、輪ゴムなどの身近なものを使って、動くおもちゃを作ります。作りたいおもちゃごとにチームを作り、教科書を読みながら一生懸命おもちゃ作りに取り組む様子は微笑ましいです。

みんなで遊ぼうデー 読み聞かせ NEW

2020.11.19

 11月18日(水)の昼休みに、わかば班のみんなで遊ぼうデーがありました。今年度初めての遊ぼうデーです。始まる時間には、しっかり集合することができ、どの子も楽しみにしていた様子が伝わってきました。
 

修学旅行2日目 NEW

2020.11.13

みんな元気に2日目をスタートしました。

最初は体験活動です。
写真は田中屋本店みなと工房で笹団子の包み体験をしているところです。
他に、びいどろ研磨体験グループとお絵かきせんべい体験グループに分かれて活動しています。
それぞれ、おいしい、または素敵なお土産ができそうですね。

修学旅行2日目(2) NEW

2020.11.13

子どもたちは、ふるさと村から燕三条市に移動し、ものづくり見学・体験の活動を行いました。
写真は、燕市産業資料館でスプーンの発色体験を行っていることろです。
藤次郎(株)さんでは、包丁製造の様子を見学しました。

子どもは、体調を崩すこともなく活動できているとのことです。

修学旅行1日目 NEW

2020.11.12

県立歴史博物館を訪ねました。
歴史にかかわる展示をみた後、勾玉づくり体験を行っています。

修学旅行1日目(2) NEW

2020.11.12

歴史博物館の次はマリンピア日本海にやってきました。
40種類以上の魚を鑑賞できるマリントンネルが魅力の水族館です。子ども達は、ここで待望のイルカショーを楽しみました。
イルカの華麗な演技に大歓声が上がりました。

ジオパーク交流学習会・相馬行風生家への見学 NEW

2020.11.06

 11月6日に、ビーチホールまがたまを会場に、ジオパーク学習交流会が行われました。わたしたちは、「きらきらのすてき(白星)みつけ隊!」と称し、10グループに分かれて発表をしました。
 2週間前から、それぞれのグループごとに、今までのわかば活動から伝えたいと思うことを記事にしたり、記事に関連するクイズを作ったりしました。

「当たり前」を問い直す NEW

2020.11.06

 今、5年生では総合、国語、道徳、社会の学習を関連させて、「討論会」をしています。
 大切にしていることは、「一人一人が考えをもつこと」「仲間の話を聞くこと」「自分の考えを見つめ直すこと」です。これまでの論題は「糸小にドッジボール大会は必要である」「手紙を送るなら、手書きのほうが気持ちが伝わる」「年賀状を送るなら手書きか、ネットか」などです。

届けたい わたしの思い NEW

2020.11.06

「手紙を渡そうと思うけど、渡しに行く?」
 そう尋ねると、多くの子どもが行きたいと反応しました。休み時間でしたので、全員ではありませんでしたが、多くの子どもたちとひすいの里総合学校に行きました。
 扉を開けると、ひすいの里総合学校の友達がたくさん待っていてくれました。子どもたちは、手紙を渡す相手を見付けると、笑顔で近づき、ハイタッチをしたり、名前を呼んだりしながら、一気に距離を縮めました。

しっかりできるよ うさぎさんのお世話 NEW

2020.11.06

 

 9月末に糸小へやってきた2匹のうさぎ「モフ」と「チョコ」。
 あっという間に1か月が過ぎました。かわいいうさぎさんとの生活も楽しいばかりではありません。うさぎさんが元気に過ごせるように環境を整えてあげることもたいよう学年の子どもたちの仕事です。

生活科「わたしたちの野菜畑」サツマイモの収穫 NEW

2020.11.05

 
 5月に植えたサツマイモ。葉が増え、青々とした葉が茂るようになりましたが、地面の下には、きちんと育っているのかどうか・・・そんな期待と不安を胸にお世話をしてきました。
 そして、いよいよ収穫の日を迎えました。
 

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