節分集会を行いました!! NEW

2026.02.04

2月3日(火)総務委員会の企画による節分集会を行いました。

はじめの言葉の後に、まず、節分クイズを行いました。iPadを用いたクイズでは、瞬時に正誤が判定され、ランキングも出ます。

クイズの内容は、節分に関するとても深い内容でした。


段ボールを鬼に見立てた、ゲームの後には、恒例の豆まきです。5年生が年男、年女です。代表して豆をまきました。

拾った豆等が少ない子どもに自ら分ける中学年の子どもの姿がありました。学級に戻ってから豆の数、お菓子の数を均等分けする5,6年生の姿がありました。

教師が言わなくても自分から善いと考える行動をするのが磯部小の子どもです。


このようなステキな子どもの姿がたくさん見られる児童会活動を企画してくれた総務委員会の皆さん、本当にありがとうございました。


おもちゃのお祭りゲームセンター NEW

2026.01.28

1月27日(水)1,2年生がお昼休みの時間に「おもちゃのお祭りゲームセンター」を開催しました。

給食の時間を活用して、全校に内容を紹介しました。

ゲームセンターの内容は3つありました。1つ目は、「ヨットカー」です。うちわであおぎ、風の力で走らせて、タイムを計測します。


2つ目は、「ぴょんぴょんがえる」です。

輪ゴムを交差して貼り付けたコップ(かえる)をはねさせます。決まった時間で何回はねさせることができたかを数えます。


3つ目は、「めいろ」です。

先に磁石が付いた割り箸を箱の中に入れて操作します。磁石についた主人公をゴールまで到達させます。

どの出店もはりきって説明したり、記録をとったりしていました。

子どもが主役のお祭りは明るい雰囲気を醸し出していました。また、理科の基本的な内容を取り入れていて驚きました。


冬のいそべの森探検 NEW

2026.01.27

1月27日(火)1,2年生は冬のいそべの森探検を行いました。

慣れない量の雪で、長靴の中に雪が入ったり、上手く歩けなくて転んでしまったりしていましたが、すぐに環境の中にとけ込んでいました。

人の足跡が何もない雪原をよく見ると、動物の足跡がありました。ウサギやイノシシの足跡のようです。


イノシシの足跡を見付けると、イノシシになりきったように遊ぶ子どもの姿がありました。

子どもの感性や創造性はすばらしいですね。


いそべの森の一番上から、おしり滑りをしたり、転がったりして存分にいそべの森を堪能しました。

子どもが活動している奥には、筒石漁港が広がっています。漁から港に戻る船が遠くに見えました。

この素晴らしい環境で教育活動ができることに感謝したいです。今後も磯部地区の価値ある教育対象を見出していきたいです。


グラウンドで雪遊び NEW

2026.01.23

1月22日(木)グラウンドにパウダースノーが積もりました。

昼休みに子どもがミニグラウンドで雪合戦を楽しみました。

子どもだけでなく先生も参戦しました。


除雪車が高く積み上げた山は子どもにとって格好の遊び場です。

雪玉を投げたり、ソリ滑りをしたりして楽しみました。

磯部小学校では、雪で遊べる期間は限られるので時期を逃さず、安全に気を付けながら取り組んでいきます。



豪雪の中でも・・・あたたかい交流を!! NEW

2026.01.22

1月22日(木)磯部小学校と南能生小学校の5,6年生交流会が行われました。

天候は荒れていましたが、とてもあたたかな雰囲気が広がっていました。

主な内容は、レクリェーション、学習発表、スポーツ交流などです。


出会いの後に、レクリェーションとしてジェスチャーゲームを行いました。

最初は緊張感がありましたが、始まるとジェスチャーを出し合う中で笑顔が広がっていきました。


学習発表の様子です。一人一人が作成した自己紹介のプレゼンをICTを活用して行いました。

一人一人の好きなことをより詳細に知ることができました。

次は、6年生が能生中学校での入学説明会で一緒になります。中学校でのスタートがスムーズにいくように今後も交流を深めていけるといいですね。

南能生小学校5,6年生の皆さん、磯部小学校に来てくださり大変ありがとうございました。


豪雪の中でも・・・美味しい給食です!! NEW

2026.01.22

1月22日(木)本日より給食週間が始まりました。1日目は新潟県の糸魚川メニューです。

メニューは断層ミートローフ、糸魚川真柏サラダ、ヒスイ峡スープ、地元コシヒカリのご飯、牛乳です。

物資の搬入、給食の搬送が困難な日でしたが、おいしい給食をいただくことができました。食材に関係する皆様、能生給食センターの皆様、大変ありがとうございました。




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