学校から__
7月10日(金)、3~6年生の子どもたちが、講師の親不知サーフレスキューの皆様から、溺れた際の適切な対処法を学びました。服を着たままの状態で水に入り、ペットボトルを抱えて浮いたり、自分の力だけで浮いたりする方法を体験しました。