
合唱曲「地球星歌」では、歌詞の意味を考えました。1人1人の毎日が世界を創っていること、自分にとって大事な人を大切にすることが広がるとみんなで平和な世の中を創っていくことができることを学びました。歌詞から学んだことを、強弱をつけることや一言一言を大事にすることから子どもたちの思いが伝わる合唱になったと思います。 合奏では、つばさ学年のこれまでの軌跡を楽しんでいただけたのではないかと思います。今回取り組む中で、様々な隊形移動をしたり、新しい楽器にチャレンジしたりと、懐かしい思い出の中に成長し続ける「チームつばさ」を感じた時間でした。
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